最近アニメ声の女の子って多いですよね。
二次元が好きという男性であれば、やはり声がアニメ声の女の子とのオナ電はハマるでしょう。
なんでアニメ声の女の子が増えているのか?というと、声優の専門学校に進学する子が増えているためです。

声優も可愛い子はアイドル扱いされています。
そして声優の専門学校に入学する事自体は非常に簡単なのです。
ただ問題は声優の専門学校に入っても、その大多数は声優になれないという現実です。

ともあれ、アニメ声の女の子が増えているという事は男性にとって喜ばしい事です。
自分が言って欲しいセリフを言ってもらったり、アニメ声でエッチな言葉を言われたら、興奮しますよね。
もちろんアニメ声以外にも普通のオナ電でもハマリます。

ハマる理由はお手軽さにあります。
お金も時間もかからずに、簡単に相手が見つかり、手軽に欲求不満を解消する事が出来ます。
それに回数を重ねるごとに、どんどんテクニックも身に着くので気持ちよさもアップしてきます。
そうなると、オナ電っていいなという気持ちになるわけです。
スマホの通話料金もかなり下がってきたので、今後ますますオナ電を利用する人は増えるのではないでしょうか?

冬はオナ電と暖まる

恋人を作ると冬は恋人のイベントが多くて、外出の機会が増えてしまいます。
私は凄く寒がりなので、冬はこいびとを作らないと決めています。
仕事で外出するのは仕方がないと諦めもつきますが、プライベートでも寒い外に外出しないといけないのは絶対に嫌です。
暖房の効いた部屋から一歩も出たくない、そんなふうに休日の日は部屋で冬ごもりをしています。

そんな寒がりの私ですが、それでも人肌が恋しくなる時がたまにあります。
そんな時は恋人を作るのではなく、オナ電を作ります。
オナ電であれば、自宅から一歩も出る必要がなく、電話を使ってセックスをする事が出来ます。

ベッドの上でするのですが、暖房をつけていると汗をかいてしまうぐらい身体が暖まります。
汗をかいて新陳代謝もアップするので、冷え性の改善にもいいのでは?
そんなふうに冬はオナ電で暖まっています。

なのでオナ電を選ぶ基準は、慣れている人です。
慣れていない人だと、スムーズに進まずになかなか気持ちよくなれなかったり、途中でテンションが下がってしまい、イクところまで辿りつかないためです。

「寒いので暖めて下さい」と掲示板に書くと、結構たくさんの男性からアプローチが届きます。

一般的な観点で考えるとオナ電を行うのは彼女やエッチな関係のパートナーがということだと思います。
なぜならオナ電は、本来の男女の関係よりもかなり変態度の高い行為だからです。
心を許した(股を開き恥部をさらした)間柄でなければ、中々出来るものではありません。
しかし私ながらそのオナ電で奇跡めいたことが起きてしまったのです。
なんとその相手が女友達、互いに男女として意識する間柄ではなく至って仲の良い友達といった感じの関係、ある意味男女の友情は存在するといったケースの証明です。
そんな私と女友達との間にどんな気持ちの変化が生まれたのでしょうか。
今となってはいくら推測しても答えは出ません。
いわゆるこれが男と女というものなのかと改めて実感しています。
その流れを説明してみましょう。
その女友達とはよく寝る前などに電話で会話していました。
今見ているテレビの話や昼間合った話など、話しやすくついつい長電話になってしまいます。
そしてもちろんエロ話も行います。
「最近どう」私「何が」女友達「あっちの方」私「バカ」女友達という感じ、その逆も然りです。
しかしその日は妙にしつこく女友達から「溜まってるんでしょ」「ワタシの声で抜いてるんじゃないの」など核心部へ迫ってくるではありませんか。
さらに「ちょっとシコってみてよ」と女友達、お気づきかもしれませんが私は女友達に手の平で転がされるように展開していくのです。
私もその気になりだんだん息使いが荒くなってくると、女友達も「ねえ早く、早く入れて、こんなクチュクチュ初めて」と、今まで耳にしたことのないエロい声で鳴いていました。

私は22際になるOLです。
最近になって彼氏との性生活に関してとても悩んでいます。
その悩みとは私に見知らぬ男性とオナ電をさせながら、彼氏が私の体をおもちゃにするということです。
彼氏から初めてこのような要求をされたのは春頃で、最初は冗談だと思っていたのです。
しかし、私の携帯をピコピコと操作していくと某テレクラサイトに勝手に登録したのです。
しかも私に男性に電話をしろと言うのです。
私は彼氏が大好きで堪らないので応じるだけ応じ、会話をしたらすぐに電話を切ろうと考えていました。
携帯をスピーカーモードに切り替えながら電話をしていたので、相手の声も彼氏には聞こえており、彼氏は私の背後に回ってその様子を聞いていたのです。
何気ない会話を最初の内はしていたのですが、男性の方がやけに息づかいが荒くなっていくのに気付いてしまったのです。
さらにクチュクチュと卑猥な音声も耳に聞こえてきたので、私はすぐに男性がアソコを擦っているということを察知したのです。
彼氏に目線で電話を切りたいとアピールしたのですが、彼氏は首を縦に振ってくれないどころか、私の洋服を脱がし始めて体を触ったり舐め回したりしてきたのです。
私は電話の相手の息づかいと彼氏のテクニックにより、完全に出来上がってしまい、ついにイヤらしい言葉を男性に投げ掛けてしまったのです。
乳首を強く吸ってと男性に要求すると彼氏が私の乳首を強く吸ってくるので、私にとってはオナ電ではなくて、本物のセックスでしかなかったのです。
これを機に私は彼氏と会う旅にオナ電をするはめになっているのです。